―― 未来の企業を守る最先端セキュリティを名古屋で――
株式会社レイ・イージス・ジャパン(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:青木 登)は、2026年2月25日(水)〜27日(金)に愛知県名古屋市のポートメッセなごやで開催される中部地方最大のIT・DX総合展示会 「Japan IT Week 名古屋 2026」 に出展いたします。
本展示会は、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進やIT・システム部門の課題解決に資する最新技術・
ソリューションが一堂に会するイベントです。
出展の目的・背景
昨今、WebサイトやWebアプリケーションを狙ったサイバー攻撃は日々高度化・自動化されており、従来型の防御策では防ぎきれないケースが増えています。特に、DX推進が加速する中部エリアの企業において、Web資産の保護は喫緊の課題です。
当社ブースでは、AIが正常な通信を学習し、未知の攻撃やゼロデイ攻撃を遮断する次世代WAF(Web Application Firewall)を中心に、Webサイトの防御から診断までを一気通貫で支援するセキュリティソリューションをご紹介いたします
展示内容
当社のブースでは、企業のセキュリティ担当者やIT推進者の皆様が抱える具体的な課題に対し、以下のサービスを中心としたデモンストレーションおよび個別相談を実施いたします。
Ray-SOC WAF (Web Application Firewall):
- ゼロデイ攻撃、難読化攻撃、複合攻撃など、高度化するWebアプリケーションへの攻撃を防御します。
- 独自AIエンジンにより、常に進化するセキュリティ脅威に対応します。
- クラウド型WAFのため、導入・運用が容易です。
Ray-SOCサービス
- ネットワーク/セキュリティ機器からのログを常時チェックし、異常な動きや攻撃兆候を迅速に検出します。
- 重大な脅威を検出した場合、重要度に応じてアラート通知・調査結果を報告します。
- その月に検知したアラートや統計情報をまとめた月次報告書を提供し、セキュリティ状況の把握を支援します。
AIリモート脆弱性診断(AIツールと専門家による徹底的な脆弱性診断):
- AIリモート脆弱性診断は、ノーコード開発からレガシーシステムまで、幅広いWebアプリケーションに対応します。
- AIツールとセキュリティ専門家による診断で、網羅的なセキュリティ診断を「早く」「定額制で」「全面委託」で提供します。
開催概要
- 名称:Japan IT Week【名古屋】 情報セキュリティEXPO2026
- 会期:2026年2月25日(水)~27日(金) 10:00〜17:00
- 会場:ポートメッセなごや 第1展示館
- 主催:RX Japan株式会社
- 小間番号:5-16
- 入場:無料
詳細はJapan IT Week公式サイトをご覧ください
株式会社レイ・イージス・ジャパンについて
当社は、AI技術と高度な専門知識を融合させた情報セキュリティサービスを提供する専門企業です。脆弱性診断からインシデント対応まで、お客様のビジネスを守るための最適なソリューションをワンストップで提供しています。
- 代表者:代表取締役社長 青木 登
- 所在地:東京都新宿区
- 設立:2019年10月10日
- 事業内容:情報セキュリティサービス
- URL:https://www-stg.rayaegis.co.jp/
- お問い合わせ:info@www-stg.rayaegis.co.jp
